2018年07月25日

園児のご冥福を

この10日ほどの間に孫の友達が交通事故で、私の友人の孫さんがお風呂の事故で園児が2人も亡くなりました。孫の元気な顔を見ると余計に2家族の悲しみが思い浮かばれます。可愛いかった2人にご冥福と残された家族に苦しみから乗り越えて貰いたいと願っています。2人の姿や顔を思い出します。
  普段の生活が一番だと思う日々に感謝しています。
posted by kiyoko at 19:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月20日

太陽光パネルの問題

 何ででしょう。最近、市の入札がおかしい。問題があると言う話を聞きます。議員を止めて、早5年近くなり、また、間接的に聞くので本当に良くわからないのです。情報公開が行き届かないからかなと思いますが。
  この夏の余りの暑さで、野菜が出来ません。今日、伺った方の家は、団地の4区画の敷地に家と畑を作っておられ野菜が鈴なりで、放し飼いの鶏と。自然一杯でしたが、近所迷惑なので、鳴かないメスの鶏ばかりでした。気を使っている人ばかりではないようで、団地を買って、家を立てない人たちが空き地に太陽光ソーラーパネルを設置をしていました。大きな団地なので何か所も見ました。敷地一杯にパネルが設置されています。隣の方は、草ぼうぼうも嫌でしょうが、境界のぎりぎりまでパネル設置される方が嫌でしょう。団地内では、問題が一杯出ているとの事でした。何か規制しないと隣の家は大変だそうです。
posted by kiyoko at 21:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月16日

お爺ちゃんは子守上手

土曜日の愛知川祇園納涼祭花火大会は、孫の幼稚園友達などが10数人と大人も10人ほどが来られました。お借りしている隣の空き地のお蔭で、どれだけ走って騒ごうが構いません。子ども達は、天高く上げる大花火より、我が夫の爆竹と花火の方が、興奮して夫に着いて歩きます。「お婆さん、お爺ちゃんは何処?」小さい子が夫を探します。少し、姿が見えないだけでパニックです。夫の値打ちが上がりました。「お爺ちゃんって、子ども遊ばすの上手ね」と言い、言葉巧みに子ども達はお爺ちゃんを上手に使っていました。子ども達は、家で花火が出来ないそうです。公園、家の前の道路など花火をする場所が無いそうです。お爺ちゃん曰「小さい時に、遊ばし怪我の無いようにルールを教えるのが良い」と言いながら一番に楽しんでいました。10数人の幼稚園児などが纏まっているのです。私は、夫に感心するより子ども達の親分になり切っている夫の姿に笑えました。
  今日は、奈良の親戚の方が体調不良だと聞き、お見舞いに行きました。大分良くなったとランチに連れて行って貰い、奈良公園の鹿を見に行きました。猛暑の中の観光客は、外人さんばかりです。日本人でこんな暑い日に出歩くなってバカだと言いながら歩いていました。帰りに、病気で療養中の親戚の方に「今日は、暑すぎた。疲れた。病気が再発しても3日後にしてな。家族の方からお叱りが来るので。」とお願いして帰りました。奈良、暑かった。
posted by kiyoko at 21:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月13日

社会で子育てを

  娘の友人の小学校5年の男の子を持つお母さんが入院しました。娘が、入院してるママから頼まれ、食事等のお世話をしています。ひとりの時間が長く(お父さんの仕事時間と正反対)神経質の性格もあり、ひとりで不安定でした。娘と孫は、小学校の下校を待ちかね、宿題をさせて、我が家の接待場である彦根港湾にブルーギル釣りを連れて行きました。私達夫婦は、先に港湾に着くと60センチは琵琶湖の水位が高く思われ、釣れるか心配になりました。きらきら光る鮎の群れが見え今までと違う釣り場でした。鮎は餌が違うのか全然釣れず、ブルーギルも釣れません。一時間いたのですが、わずか16匹が釣れただけでした。それでも小学生の男の子は、初めての釣りで楽しんだようです。夫が、「お兄ちゃんママがいなくても頑張ってるね」と釣り竿をプレゼントしました。凄く喜び寝ているパパを起こしたそうです。娘いわく、男の子の家の外まで、歓喜の報告が聞こえたそうです。
  ここ数日、毎日草むしりです。明日は、愛知川の祇園納涼祭花火大会です。幼稚園児と小学生・中学生10数人がママ達と来ます。我が家の裏で、たこ焼き・焼そばを作るそうです。
posted by kiyoko at 21:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月09日

墓参りの怪奇現象

 今日は、蒸し暑い中、草むしりに精を出していました。仲好さんが来られ、今日まで相談に乗っていた事の報告をされました。それからお墓などの世間話になりました。、実家の跡取りをしないで嫁に行った彼女と姉は、実家の墓参りとお寺さんや墓の修繕費用を折半しているそうです。実家の墓がある大津へ墓参りに行くと不思議な事に花が備わっている。「誰がいつも墓参りしてくれているのか?」と姉と話をしていたそうです。やっと会えて、お礼とどういう関係で実家の墓参りをして貰っているのか聞いたそうです。「お宅との関係は知りませんがうちの家の者の遺骨が入っているから。親が死んだらここに入れるように言われた。言われた通りしています」と言ったそうです。納得できない2人は「お寺やこのお墓の管理をしている者を知らなかったら、お寺に聞いて私達に遺骨を入れる前に聞くべきではないの。今まで、墓の費用なども払わず、お寺にも言わず、勝手に遺骨入れておかしい事をしてると思わなかったのか?」と色々と話をして、自分達の連絡場所を教え別れたそうです。その方から、何の連絡も無く現状維持の状態だそうです。この話しを義兄と聞いていました。兄は「話が分からん。不法侵入やな」と言い私は「お爺さんの愛人の関係者か」と言うと彼女は「お爺に愛人は考えられん」と言いました。兄は「清子、それは無いで。墓の中で本妻と喧嘩になるやろう」それなら大昔の親戚が入れていたのか?中好さんいわく「墓直す時、めっちゃ骨多かった。高くついた」との事でした。あなたは誰と聞けない話です。
この話しで私が驚いた事。お寺さんが「こういう話は、たまにある」と言われたそうです。やっぱし不法侵入やんか。
posted by kiyoko at 20:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする