2020年03月30日

従来通りの新学期を願う

  週末に大阪から近江八幡市の孫の友達のお祖母さんが、友達のお兄さんの十三参りのお祝いに来られました。昼食は、外食に行かれましたが、観光地のお店や市内の有名なお店など何処も一杯で長時間待ったそうです。大阪のお祖母さんは「大阪より人混みがすごい」との事でした。どのお店の駐車場も県外の車の多かったそうです。滋賀の観光は、安全と思われいるのかな?との事でした。
 孫の友達たちや親たちは遊びに行こうとラインのやり取りを盛んにしていますが、結局、学校が始まり落ち着いたらと言うことになりました。自粛の継続です。子供・親たちのストレスは溜まり込んでいます。市・学校から多くのメールが届き、新学期への注意事項が送られてきます。
 孫の子守りをしながら「ケーブルテレビで学年別の勉強や先生の話をしてくれないかな」と思っていました。我が孫のように市外の生徒でも勉強は同じです。しかし、私も、もうちょとの我慢か?
posted by kiyoko at 21:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする