2018年05月20日

地元の経済効果

  今日は、孫の初めてのピアノ発表会でした。今日、私は本山の総会を欠席し、夫は、名古屋の陶器展に行きたいのを我慢し、孫のパパのお祖父さんとお婆さんは、田植えの仕事を休み、幼稚園の友達やママ達。ご近所の皆さん達など約20名が聞きに行きました。皆さん、気の毒なくらいプレゼントを用意され、ひとりの幼稚園児の行事に地元の経済効果は抜群です。
 連休に信楽焼の若手作家の陶芸展を見に行きました。我が家から信楽に行く時間と信楽の会場駐車場の渋滞とほぼ同じ時間が掛かりました。やっと信楽の会場駐車場に入ると上は案外空いてるのです。民間の感覚の無いガードマンの誘導にまたまた腹が立ちました。民間の駐車場なら一台の空きの無いよう目を光らせています。料金増に反映するからです。連休中は、会社の休みを利用して、行政が民間の土地を借り上げるとか民間が駐車場料金を稼ぐとかして貰うと助かるのにと思いましたが、東近江市のももくろのイベントで市民が私有地に一台1万円の駐車場料金を取ったと言う噂が流れていました。高くても2〜3千円で市イベントに協力して欲しいところですね。
posted by kiyoko at 22:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする