2018年11月20日

娘の見舞いはええ加減

 孫の幼稚園は、運動会が終わるとクリスマス会の劇の練習が始まりました。幼保全員に全出演者のセリフを覚えさせて、やりたい役をするそうです。当日の欠席が、出ても代役が直ぐに出来るからか?は分かりませんが。常に幼稚園をズル休みしたい孫もセリフの遅れが出たら恥をかくと休まず練習しているようです。
 先日は、幼稚園を帰ると幼稚園の友達とアップルパイ作りをして、私も時間のかかる作業を手伝い少しだけご馳走になりました。今は、冷凍のパイ生地が売っていて簡単に出来ました。孫は、元気いっぱいですが、おばあさんは親せきの悪口を言い過ぎたか?風邪を引きました。生存者でかばう人がいないが、ご先祖様がかばったのか声が出ません。寝込む前に大量に作ったおかずを娘はお見舞いに来て、鍋ごと持って帰りました。「こんなにおかずがあるなら鍋持って来たら良かったと。友達の分んももらっていこう!」だって。
posted by kiyoko at 16:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする