2020年02月13日

市教育委員会との話し合いは決裂する

昨日は、「これは、座骨神経痛です」と言われ治療して貰いました。治療後、家に帰ると腰、足、お尻と痛くてたまりません。静かにしていましたが、我慢できない痛みでした。
 今日も足から腰へと痛みが走っていましたが、お怒りの市民さんと教育委員会の職員さん達が「謝罪と相談事の話し合いをしたい」との連絡があり市の施設に行きました。お怒りの市民さんは、「施設内の喫茶店でオープンに謝罪と相談を言って欲しい」と言われましたが、「まあまあ」となだめて応接間に入りました。私は、痛みで立っていられません。腰と足が悲鳴を上げています。
 しかし、お怒りの市民さんは、立ったままで今日までのお怒りの話をされます。もちろん職員たちも立ったままです。私の「座って話し合いを」と言って、やっと着席になりました。話し合いや謝罪が進む中の終わりに職員の理事さんの言い草に私がキレました。お怒りの市民さんが「全面的に前田さんに委任します」と言われましたが、私は係る事をきっぱり断り、お怒りの市民さんたちの間に入ることを辞めました。だって、五個荘町時代の職員のミスであっても東近江市に引き繋がれています。能登川町の問題点も私なりに関り委員会での発言や県にも要望としてお願いに行っていました。市町村合併した現実を基に建設的に合併した市町と共に協力しあい努力して来た今日です。「理事のあんたにどれだけ私が、頭を下げてきたか分からんやろう」と思うと余計に体中が痛い。心も。
posted by kiyoko at 20:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする