2019年12月17日

子育ては難しい

 娘から「今日は、私の誕生日で、ママ友達とタイ料理を食べに行きます」とメールが来ました。「私は、貴女の出産の時に、病院の人達に超1級難産だったと言われ苦労しました」と返送すると「ご苦労様でした」と返事が来ました。未だにご苦労させて頂いているのですが?「分ってまっか。」と言いたいです。
 息子は「おかん。小遣いくれ」の連発です。娘も息子もお父さん子なのが不思議で「何をしてもらったと言う記憶はないのだが」と言いながらお父さんへのプレゼントはあるのです。私は、二人の子の子育てを失敗したのに先日、息子夫婦の子育てに雷を落としました。躾がなってないと。夫婦で、ビビッてやんの。フンだ。
posted by kiyoko at 11:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月12日

子供を守る対策があるか

毎日のご飯のおかずは、何を作ったか?メモを取っています。認知症予防です。もう手遅れかも知れませんが。メモを取ることができない日もあり、三日前の三食から思い出すのは至難の業です。60日間は同じ料理はしないと覚悟をしましたが、家族の要望もあり、なかなか難しいです。
 しかし、家族団らんには食事が大切だと実感してます。
 11月の末から、小学校から近江八幡の小学校に通う生徒の保護者に毎日ほど子供たちを狙う変質者の情報が届くそうです。学校に迎えに行く家もあり、迎えに行けない家の子が一人帰るのも危ない。地域の見守りも限界があります。近所同士の子供たちが一緒に登校は出来ても下校は、学年で下校時間が違いバラバラになります。おまけに少子化で児童数が少ないのです。
 娘から「どうしたらいいの」というメールに先ず、「いつも一緒に帰ってくる子供の親同士が、常に連絡を取り合い誰とどう帰ってくるのか知ることかな」と返答しましたが、熱が出て学校を休んだ時に友達の家まで連絡が出来るか等の問題もあり、どうすればいいのか。悩みます。
posted by kiyoko at 13:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月09日

年金と子育て

昨日もスーパー銭湯に行くと湯船で、仕事仲間の50歳後半の方々の3人が、定年後の再就職と年金の話をされていました。定年1年前の方が「再就職はしない。家にいる。娘と約束してるの」と言われると同僚たちが「何を言ってるの。年金がどう変わるか分からないから働けるだけ働かないと」と話されました。しかし、「娘と仕事しないと約束したもの」と返答されました。この会話で色々なことを想像しました。娘と約束した方は、娘さんが家で専業主婦して欲しい。お母さんは、仕事をしていたので寂しかったという思いか?働き詰めでらくしてほしいと思ってか。後は、何があるかな?と楽しく聞いていましたが、仕事仲間の3人さんはふっと私に気が付き「まあ。大きな声でしゃべっていてすみません」と謝れました。
 我が息子も連れ合いさんに「将来を考えると厚生年金がもらえる職場に働きに行きや。100年も年金が持つわけないやろう。専業主婦が切られる時が来ると思う。僕が早く死んだら厚生年金もらえんのやで。」と言ってるそうです。しかし、生後70日目の赤ちゃんと3歳のやんちゃの子育て中のママには聞こえません。日本の年金が、100年持つかのはなしより眠いが勝っている日常です。幼稚園行くようになってからの相談にしたほうが、ママの耳に届くでしょう。
posted by kiyoko at 10:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

鍋で会話が盛り上がる

今日は、寄せ鍋を作りました。だし汁は、かつおだしにみりん、薄口しょうゆ、塩で味付けをしました。大根、人参は皮むきで長く薄く切ります。白菜、水菜、ネギ、もやし、きのこ類を入れて、豚、牛、タラにウインナーなど冷蔵庫にあるもの全部入れました。山盛りの野菜など食べた後にきしめんを入れました。寒い夜に最高の鍋で、家族の会話も盛り上がりました。
 後、アドカボを1p位の角切りして、醤油とわさびを混ぜて、そこに茹でたエビを入れ混ぜる。今これにはまっているのです。茹でたエビは、サラダエビといった既製品が美味しいです。
 我が家の花畑に1本だけ植えたスティックカリフラワーを娘に食べられました。何で、植えてあることに気が付いたのでしょう。
posted by kiyoko at 19:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月04日

大根消費の成功レシピ

今年は、まだ沢庵漬けの大根が干せてません。夫に手伝ってと応援を求めても「いや」との返事です。毎年、沢庵漬けに限らず文句たらたら批評するだけです。
 そして、自分が漬けているように今年もキムチの注文を受けています。商売のお得意さんからのお願いだからもちろんサービスです。材料費は夫から貰う生活費から出していますが、労働は全て私です。商売のお得意さんのため、夫の顔を立てるためにと思い深夜までキムチ作りをしていることに夫は気が付いているのか?疑問ですが。「売っていない味を求める人がいるからなあ。」と思っています。
  昨日より、一本の大根が使い切れず、パソコンでレシピを検索しました。大根をいちょう切りの5oぐらいに切り、豚肉と炒め、醤油・みりんは同量に半分の量の酒と和風だしの素を入れて煮詰めます。甘目が好きなら少しだけ砂糖を入れます。大根がとても美味しい一品でした。
posted by kiyoko at 09:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする