2021年01月29日

孫自慢をする

  先日、1歳3か月の孫が、サッカーをしている動画を親友さんに見てもらい孫自慢をしました。親友の夫さんも携帯電話を覗き褒めて貰いました。しかし、孫自慢の相手が・・・。親友は、「アメリカに住む娘の中一の子供が、サッカーは、州代表で、数学は全米の何位でハーバード大学に入れるって」という。大したもんだ。この天才君の宿題を見ていたのは私だ。ただし、ひらがなを教えていたのですがね。

posted by kiyoko at 11:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月25日

鯖寿司の思い違い

   今年になってから、近くのスーパーで鯖寿司に出来る大きな鯖が売られていました。金華鯖のブランド品や寒鯖の特大などです。塩を振り、酢に漬けてしめさばを作ります。次に酢飯を作って、鯖寿司にします。鯖寿司の好きな方々に届けていまいた。「家で作ったの。凄い。美味しかった」と好評でした。
 今日、近所の独居老人の方にキムチを届けて、褒めて貰おうと先日持って行った鯖寿司の話をしました。「清ちゃん、何であんなにもったいない作り方をしたんや」と言われ褒めて貰えません。ずっと話を聞きました。「私のお父さんは、仕出し屋で、あんな大きな鯖だったら片身だけで薄く切り3本の鯖寿司を作らった。あんなに分厚い鯖を食べるのはもったいないので、寿司飯から鯖を取り薄く切って食べた」と話されます。「酢飯は」と聞くと「もちろん食べたわ」とおっしゃる。
 「あれは、棒寿司で朽木からの鯖街道で良く売られてる。鯖寿司よ。お父さんの作られいたのはバッテラだと思う」と言うと「ああ。そう言われると棒寿司か」と納得されました。一本の鯖寿司を切らずに渡したのが誤解を招いたか。しかし、食べ良いようにして食されたので、まあ良しとしよう。

posted by kiyoko at 22:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月24日

門徒一同コロナ収束を願う

  昨日は、善住寺さんのお参りと総会でした。お寺の年中行事の説明の中で、コロナの話になりました。昨年のお寺の行事も大きく変わったからです。今年の9月のお参りは、新米でおにぎりを作り皆で食べようという事になりました。「コロナ収束祝いに」と本堂に集まった門徒の願いでした。しかし、全国民が、ワクチン接種の終わるのはいつのことになるか。あやしい。
posted by kiyoko at 21:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月17日

今、大丈夫はない

    昨年の晩秋頃に、友人の夫さんから「自動車免許の高齢者講習は、どんなのか聞いて欲しい。」と連絡がありました。近所の方に聞いてラインしました。数年前から、友人が病気になり夫さんが介護されて大変な様子です。今年になり、コロナ禍で受講大丈夫かを心配されていました。「私に相談するより警察に相談したらよいのでは」と話していました。相談の電話をされたかどうかは分かりませんが、「認知症テスト100点だったと喜びと警察署もコロナ出た。大丈夫だろうか」不安の電話があり、ずっと話し相手をして少し安心されて電話は終わりました。下手に大丈夫だから行きと言わず、行くならコロナ感染予防をしっかりしてな。など話しておいて良かった。
posted by kiyoko at 20:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月13日

小2の願いを読んで

   先週末頃に買い物に行くと大雪を心配されてか雪かきスコップを買われていたのをよく見ました。心配していた大雪は、降らずホットしています。年末の大雪の後、会う人合う人が腰痛やら腕・足の全身の筋肉痛の話から始まっていました。80歳を大きく超えた方達も近所の助けと自力で雪かきをした苦労話を聞きました。私も国民年金を貰いかける年齢になりましたが、80・90歳まで生きていたら雪かきどうしようと今から悩んでいます。夫は、今でも当てにならず生きていても全く動かんやろうなと言う予想は当たっているでしょう。
 小2の孫の友達からの年賀状に「愛知川の花火がまたあったら呼んでね」と書かれていました。皆が思う事は前の生活に戻りたいと言うことです。コロナよ早く収束してな。友達と会ってしゃべって食べて楽しい思い出が作れない幼子達は、特にかわいそうに思うのです。
posted by kiyoko at 16:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする