2022年07月14日

かんぴょう作り

  かんぴょう作りを始め3年目です。最初は、1個収穫。昨年は、収穫なしで栽培失敗。今年は、4個出来ました。朝早く取り、輪切りにしてかんぴょう剥きで細く長く剥きます。なかなか出来ず失敗続きです。先日、夫が輪切りのかんぴょうを持ちクルクル回して剝いていきます。
「ほれ、言う通り角度を考えて剥くと良いんや」と鼻高々。3個目の挑戦。鼻高々で夫は、輪切りからし始めましたが、上手く切れない。「お前が輪切りにしろ」とおしゃるので輪切りは、私の担当になり、夫は、輪切りのかんぴょうを持ち、鼻高々に剝きかけます。今日は上手くいきません。
 先日は、たまたま出来たのでしょう。私は、何も言いませんでしたが、落ち込めと心の中で神仏に祈願。あんなにかんぴょう剥きの刃と手に持った輪切りのかんぴょうの角度について論説者のように言っていたのに。ざまあみろ。
 しかし、雨模様の中での収穫とかんぴょう干し大変なのです。外に干したり家の中で干したりと。
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posted by kiyoko at 23:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする